金沢大学 理工研究域 物質化学系

高分子合成研究室

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Event

2018

06.18「トビタテ!留学JAPAN 合格」
トビタテ!留学JAPANに当講座のM1の三名が合格し、
M1石橋がドイツに、M1野崎がカナダに、M1古橋がイギリスへそれぞれ留学することが決定しました。
06.10-13「Chirality2018 ISCD-30」
アメリカにあるプリンストン大学でISCD-30が開かれ、M1学生1名が参加しました。
06.01「Tito先生」
スペインのUniversity of Santiago de CompostelaからTitto先生が本研究室の
教授陣に加わりました。
05.30「Ferix,Titto歓迎&和田さん留学成功祈願飲み会」
Ferix,Tittoが日本へ来られたこととD2和田さんが
カナダへ留学することを祝して飲み会が行なわれました。
Felix先生と初対面であるB4が自己紹介をしました。
05.30「Felix先生の講演会」
University of Santiago de CompostelaのFelix Freire先生が金沢大学にて
講演会を行ってくださいました。
05.23-25「第67回高分子学会年次大会」
M1石橋、清水、福田が年次会において研究の成果を発表しました。
05.11-12「シンポジウム モレキュラー・キラリティー 2018」
M1吉田がシンポジウムへ参加し、ポスター発表を行いました。
04.26「Matthieu Sollogoub先生の講演会」
Sorbonne UniversitésのMatthieu Sollogoub先生が本学へ来校し、
公演を行っていただきました。
04.18「Gerhard Wenz先生の講演会」
Saarland UniversityのGerhard Wenz先生が本学へ来校し、
公演を行っていただきました。
04.13「新4年生歓迎会」
夜に片町の菜香厨房で新4年生歓迎会が行なわれました。
普段接する機会の少なくなりがちな上級生や先生方と楽しい時間を共に過ごすことができました。
新4年生の今後の活動に期待しましょう。
  
04.03「新4年生配属」
4月3日付けで鈴木、惣名、高橋、高山、松永、山崎、山本の7名の研究室配属が決まりました。
03.23 「卒業コンパ」
片町の“puni”にて卒業コンパが行われました。
社会に旅立つM2の7名とB4長田くん、今までお疲れ様でした。これからのご活躍をお祈りしています!
  
03.22 「平成29年度金沢大学学位記・修了証書授与式」
いしかわ総合スポーツセンターにて平成29年度金沢大学学位記・修了証書授与式が執り行われました。その後大学にてM2の方々から研究室へのプレゼントをいただきました。
  
03.22 「M2粟田が平成29年度自然科学研究科長賞受賞」
M2粟田がその研究が讃えられ平成29年度自然科学研究科長賞を受賞しました。
当研究室の学生が受賞するのはは4年連続となります。
03.20-23 「日本化学会 第98春季年会」
千葉県船橋市の日本大学船橋キャンパスにて、日本化学会 第98春季年会が開催され、M2粟田、M1磯部、下井、森が参加しました。
03.06 「平成27年度卒業論文発表会」
研究室のB4学生7名が卒業論文発表会に臨み、ショートプレゼンとポスター発表を行いました。
発表題目
石橋秀隆:光学活性基を有するらせん高分子の不斉増幅挙動の熱的制御
清水耀一:側鎖にキラル置換基を有するらせん状ポリ(ジフェニルアセチレン)誘導体を用いたアニオンセンサーの開発
長田直也:光学活性なトリプチセン骨格を有する環状ホスト分子の合成とその光学分割能
野崎真衣:ポリ(ジフェニルアセチレン)誘導体の比色検出型キラリティーセンサーへの応用
福田茉佑:キラル側鎖間の相互作用に基づく不斉増幅現象を示す光学活性ポリフェニルアセチレン誘導体のキラル固定相への応用
古橋涼:側鎖にトリフェニルアミン部位を有するらせん状ポリ(ジフェニルアセチレン)誘導体の合成とその機能化
吉田拓夢:トリプチセンユニットを主鎖に含有する光学活性ポリマーの合成とその円偏光発光特性
    
02.23「Mark J. MacLachlan先生へ研究紹介」
金沢大学にブリティッシュコロンビア大学のMark J. MacLachlan先生がご来校され、B4, M1を中心にMark先生へ研究紹介を行いました。
02.19「Amar Flood先生講演会」
金沢大学にインディアナ大学のAmar Flood先生がご来校され、講演を行って頂きました。
02.13-14 「M2 修士論文発表会」
研究室のM2学生7名が修士論文発表会に臨み、プレゼン発表を行いました。
発表題目
粟田聖矢:グルコース連結型ビフェニルユニット及びチエノチオフェンユニットを主鎖に含有する新規π共役高分子の合成とその応用
伊藤未来也:三価ヒ素を吸着除去可能なジチオカルバメート基含有セルロース誘導体の合成
王帆:オリゴアニリン誘導体を用いる新規な機能性液晶材料の開発
大久保光洋:アミノ酸由来ポリイソシアニド誘導体を用いた円偏光発光材料の開発
佐々木隆祐:Kabachinik-Fields反応を活用した新規熱応答性高分子の合成
水上あずさ:光学活性なクラウンエーテル部位を有するらせん状ポリ(ジフェニルアセチレン)誘導体の合成と比色識別材料への応用
吉田吏志:リグニン誘導体を有する高分子の多成分連結反応による高分子修飾
02.13「B4福田 トビタテ留学JAPAN 合格」
B4福田がトビタテ留学JAPANに合格となり、スペインへ留学が決まりました。当研究室から3期連続4人目の採用です。
02.09 「研究室紹介」
今年から新4年生に向けて研究室紹介が始まり、3回のセッションに分けて20人以上の多くの学生が研究室を訪れてくれました。
02.02「Françoise Winnik先生講演会」
金沢大学にカナダ・モントリオール大学の Françoise Winnik先生がご来校され、講演を行って頂きました。 講演後、B4を中心にWinnik先生へ研究紹介を行いました。
01.23「T. M. Swager先生講演会」
金沢大学にマサチューセッツ工科大学のTimothy M. Swager先生がご来校され、講演を行って頂きました。